エアーブラシ向け水性塗料 (セット) ※基本色

それぞれの塗料の特徴をよく理解し、使用目的や用途に応じて使い分けが出来ていくようになればベストだと思います。

エアーブラシ用の水性塗料で結構使いやすくなってこれくらいです。
油性塗料の使いやすさと塗膜性能に並ぶまでにはまだまだ進歩の余地アリ!な水性塗料なのですが、換気が不十分な室内でエアーブラシ作業をされている方等にはオススメな塗料です。臭くないのが大特徴の水性塗料です。

【エアーブラシ用水性塗料の長点】
臭くない。人体への影響も少なくて環境にもやさしい。

【エアーブラシ用水性塗料の欠点】
油性塗料と比べると使いづらくてエアーブラシの調子を悪くしやすい。油性塗料と比べると塗膜性能が低くくて高価格。


エアーブラシ向け水性塗料【独自研究開発水性カラー】の特徴は・・・

【特徴 その1】
水性塗料使用時独特の詰り感が大幅に減少!エアーブラシ用水性塗料の中では色の出具合が大変スムーズ! 調子良く出る時間が長い!

塗料がノズル内で詰まりにくくて通りがスムーズなので他の水性塗料と比べると大変使いやすく感じます。水性塗料でのエアーブラシ経験がある方ほどに使いやすさの違いはわかるはずです。国内外の各社エアーブラシ用水性カラーと是非比較してみて下さい!

【特徴 その2】
希釈は普通の水でOKです!
専用希釈液、専用クリーナーを購入する必要がありません。必要となってくる材料コストを大幅に削減出来ます!

水性塗料でエアーブラシ作業をする場合は、塗料が乾ききらないうちにクリーニングを行う事が大前提となるのですが、塗料カップの洗浄時等にアルコール類(薬局に売っているエタノール等)との併用がおすすめです。こびりつきぎみな水性塗料はアルコール類の方が水よりも落ちやすいです。もっと強力に落としたい場合は溶剤系シンナー等も有効ですが、いったん乾いてしまった塗料はこすらないと取れていきません。水には混じらないのが溶剤系シンナーの特徴ですのでそんな点もご注意下さい。
※エアーブラシを丸ごと塗料が混じった水や溶剤系シンナー等につけこむような事はNG!です。エアーブラシの調子が著しく悪くなりますし、メンテナンスも大変となりますのでそのような事はお避け下さい。

【特徴 その3】
安全で、色持ちが良くて、耐候性も抜群です!

屋内でも屋外でも使用されている安全基準F☆☆☆☆クラスの高安全性&高耐候性で実績ある水性塗料の原料を元にアーブラシ用として独自に研究開発したオリジナル塗料です。使い心地もGOOD!安全性もGOOD!色持ちもGOOD!なエアーブラシ用の水性塗料です。成分上、色の退色度も非常に少ないのでクリアー処理を施さなくても色の発色が持続します。

【特徴 その4】
密着性も良し!柔軟性も良し!使用用途が広がります!

密着性も柔軟性も良い塗料なので、Tシャツやジーンズ等の布へペイントをしてもパリパリと固くなってしまう感じは無く、なめらかでしなやかな感じです。そのような特徴なので使用用途も大きく広がっていくと思います。この塗料でいろいろなものにエアーブラシペイントをしていき、いろいろと試していってみて下さい!

【特徴 その5】
皆様からの声でまだまだ成長させていける塗料です!

実際のエアーブラシ作業を行いながら独自の研究開発が現在でも進行中な塗料ですので、まだまだ進化していく塗料です。今の状態で満足!とは決してせず、より良いエアーブラシ用の塗料を皆様と一緒に作っていきます!

【特徴 その6】
色数が少ない!?

応用が効かない人ほどに色数を多く使用しがちなのですが、少ない色数から無限の表現をしていけるように!というような当店の指導方針です。緑色とかがセットに含まれていないのも青色と黄色のブレンドで緑色が作れるからです。今後新色を出していくとしても数色の基本カラーだけに留まる事と思います。”少ない色数&少ない予算の中でも良いものを作り出していける技”的な事を推進して広めていきたいと思っております。ご予算のある方、色の基本を飛ばしても良い方、予め調色されている派手めな色等を必要とされている方等は色数多く並べているような他の販売店からの購入がおすすめとなります。

色は奥が非常に深いからとても面白い! LET'S ENJOY AIRBRUSH

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